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送風機と排風機の併用による換気法のことです。
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大気の重さによる力のことです。
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大気汚染に係る環境基準は、現在、二酸化窒素、光化学オキシダント、浮遊粒子状物
質、二酸化硫黄、一酸化炭素の5つの汚染物質について設定されています。
1.大気汚染に係る環境基準 二酸化窒素: 1時間値の1日平均値が0.04ppmから0.
06ppまでのゾーン内又はそれ以下であること。
2.光化学オキシダント: 1時間値が0.06ppm以下であること。
3.浮遊粒子状物質: 1時間値の1日平均値が0.10mg/m3以下であり、かつ、1時間
値が 0.20mg/m3以下であること。
4.二酸化硫黄: 1時間値の1日平均値が0.04ppm以下であり、かつ、1時間値が0.
1ppm 以下であること。
5.一酸化炭素: 1時間値の1日平均値が10ppm以下であり、かつ、1時間値の8時間
平均値が20ppm以下であること。
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排気口と機械給気を併用する換気法のことです。
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自然給気口と機械排気を併用する換気法のことです。
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自然換気口と排気筒による自然換気法のことです。
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冷凍機の圧縮機として、羽根車の遠心力を利用するターボ圧縮機を使ったものです。小
容量では、効率が悪く、大容量向きです。
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流体内部の密度差により生じる流れのことです。
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熱媒体としての温水、冷水または氷を蓄えるための槽です。
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燃焼空気中のN2とO2が高温状態で反応生成するサーマルNOxと、燃料中の窒素化
合物が燃焼の際に酸化されて生じるフュエルNOxとがあります。 燃料が燃焼の際生成
されるのは、大部分が一酸化窒素NOであり、燃焼ガスの冷却過程で一部分のNOが
酸化され二酸化窒素NO2になります。
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点火を行なわなくても、燃焼を酸素と一緒に加熱することで燃焼をはじめる現象のことで
す。
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多段圧縮の途中で圧縮により発生した熱を取り去って温度を下げることです。
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蒸気タービンの膨張過程で途中から蒸気を一部取り出すことです。
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制御信号(実際の入力値)により制御動作が行われ、定常状態になっても設定値に一
致せず、一定の偏差が残ること、またはその偏差量のことです。オフセットともいいま
す。
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電磁石(ソレノイド)の力で弁の開閉を行うもの。動作方式には直動式、パイロット式、パ
イロットキック式があります。
・動作方式直動型:ソレノイドだけの力で開閉します。。差圧ゼロで動作可。
・パイロット式:ソレノドと流体の力で開閉する。差圧ゼロで動作不可 パイロットキック
式:直動とパイロットの組合せタイプ。差圧ゼロでも作動可
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材料のしゃ音の程度を表すもので、入射音のエネルギと透過音のエネルギとの比(透過
率の逆数)をデシベルで示したもの。記号には通常TLが用いられ、つぎのように定義さ
れます。 TL=10log(入射音のエネルギ/透過音のエネルギ)=10log(1/τ)
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エアコン内部にも水滴がつきます。そのまま放っておくと水が垂れてしまうので、水滴が
つく熱交換器の下に、水を集めるトレイが設置されています。ドレンパンにたまった水
は、排水ホースを通って、外に捨てられます。
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